教育用タブレット端末の使い方を考える
2026.02.05
吉野中では今、教育用タブレット端末として一人一台貸与されているiPadについて、その使い方を生徒自身が考え直す取り組みを行っています。貸与されている目的と、使用する中で「してはならないこと」を踏まえたうえで、どのような使い方をすれば目的にかない、「みんなの笑顔につながるのか」を考え話し合っています。写真は2年生の話し合いの様子です。今後、各学年の意見をもとに全校で「使い方のまとめ」をつくりあげる予定です。