4年保健指導「けがの防止」
2026.09.04
先日、第4学年において、「KYNを高めて、けがを防ごう」をテーマに、養護教諭による保健指導を行いました。
これは、昨年度けがの発生が多かった現4年生に対し、校内で発生した「より身近な」けがについて知らせ、けがを防ぐ行動が取れるようにすることを目的としています。
授業では、養護教諭が「危険予知能力(KYN)」について解説し、危ないことに児童が事前に気付けるよう、学習を進めました。
けがの予防について、児童が自ら考えられるようになれればと考えています。