プレゼンテーションコンテスト
2月7日(土)に、大分県教育センターで「令和7年度1人1台端末を活用した小・中学生プレゼンテーションコンテスト」がありました。
本校から、5年生の3名の児童が出場しました。(小学生6チーム、中学生6チーム)
総合的な学習の時間に学んだことを生かして、プレゼンを作成し、発表しました。
「『伝えよう』わたしたちが南海トラフ地震について学んだこと」です。
緊張せずに、しっかりと自分たちの考えを発表することができました。
情報活用能力は、ICT等の情報手段を適切かつ主体的に用い、情報の収集・整理・分析・表現・発信を行う力であり、問題解決や深い学びに直結する有効な「生きる力」です。
これからも、それぞれの学年の児童が、各教科等で、情報活用能力を生かし、学びを深めていってほしいと思っています。

