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伝統芸能ふれあい教室

伝統芸能ふれあい教室

 13日(木)、伝統芸能ふれあい教室が開かれ、6年生が大分ハーモニカアンサンブル研究会の方々の演奏を聴きました。
 現在の学校教育では、鍵盤ハーモニカを1年生から使いますが、以前は普通のハーモニカを使って学習をしていました。ですが、研究会の方々は、普通のハーモニカからいろいろな音色を出すとともに、いろいろな種類のハーモニカも使って、ドレミの歌、シャボン玉、荒城の月等、様々な曲を演奏し、ハーモニカだけとは思えない音色を体育館中に響き渡らせていました。そして最後には、6年生がリコーダーでアンサンブル研究会の方々とセッションをしました。
 

 ハーモニカの魅力と奥深さをしみじみと体感した時間でした。