3年3組 研究授業
3年3組で道徳の研究授業が行われました。「ないた赤鬼」を使って「本当の友だち」について考えました。
3組の子どもたちは、自分の考えを隣の友だちや、班の友だちとシェアしたり話し合ったりしながら、赤鬼や青鬼の気持ちを考えることができました。友だちの発表を真剣に聞いて考える姿が、とても素晴らしかったです。


ないた赤鬼の気持ちを考えることで、「本当の友だち」ってなんだろうと、一人ひとりが「自分にとっての本当のともだち」について考えることができました。この「ないた赤鬼」は中学の道徳でも学習するそうです。