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メダカがやってきた

メダカがやってきた

メダカボランティアの安仲さんが児童のためにと、メダカをたくさんもって来てくださいました。今日の昼休み、児童が水槽を覗き込んで「メダカがいないなあ。」と一生懸命にメダカを探す姿や、安仲さんがメダカを持って来てくださると知っていた飼育委員会児童が水槽をきれいに磨いて待っていたこともあり、どんなに喜ぶだろうかと想像しました。明日、「何で~?」と驚くことでしょう。安仲さんは「みんなに喜んでもらえたら嬉しい。」と話していました。安仲さんがもって来て下さったメダカの中にはとても大きなメダカがいます。池で育てたメダカだそうです。池は水槽より広いので、悠々と泳ぐため、大きく育つのだそうです。まさに、人間と同じ。児童には、悠々とたくましく育ってほしいです。安仲さん、ありがとうございました。